フェリシモから500色の色鉛筆が復刻発売とのこと-☆
すべての色に、例えば「朝食のスクランブルエッグ」みたいに名前とストーリーをつけているところがココロをくすぐります。
個人的には高級路線の色鉛筆「ペリシア」あたりに魅力を感じていますが、500色を使ってなにかを描くというのも豊かですよね♪
フェリシモから500色の色鉛筆が復刻発売とのこと-☆
すべての色に、例えば「朝食のスクランブルエッグ」みたいに名前とストーリーをつけているところがココロをくすぐります。
個人的には高級路線の色鉛筆「ペリシア」あたりに魅力を感じていますが、500色を使ってなにかを描くというのも豊かですよね♪
『読むメディア』とも言われる「中吊り広告」。ふだんは自転車通勤なので接触する機会がないのですが、それでも広告好きとしては興味があるわけで・・・と思っていたら、ブログパーツやデスクトップから閲覧が可能なおもしろいサービスを見つけました。
目のつけどころがおもしろいなと感じますし、今後、どのような形でビジネスモデル化していくのかにも興味ありです。
しかしながら、載っているモデルさんを含めた著作権や肖像権がちょっと気になったりもするマゼンタなのでした。

最近のWebサイトではプロモーションに動画を活用する流れがあるような気がします。確かに、内容やセンスにもよるのでしょうが伝えることができる力が圧倒的にあるように思います。
あちこちで噂になっておりますが、SONYハンディーカムのプロモーション「Cam with me」でも動画がふんだんに活用されています。
親目線または兄弟目線、それとも自分自身の思い出として、1人の女の人の生まれてから(0才)、結婚(27才)までをハンディーカムで残せるという疑似体験ができる内容となっています。
録画ボタン(「Rec」)を押すと、各年齢のそれぞれの女の子の動画が映し出されます。僕はまるで親になったような気持ちで(実際には結婚もしていないのですが、、、笑)、その女の子の成長して行く姿を楽しく追ってしまいました。
親って子供の成長をとっても楽しみに大切に見守っているんだろうなーとホノボノしました。
きっと企画段階でも「子供の頃こんな事した」とか「親はこんな気持ちなんだよ」とか練りに練ったんだろうと想像します。
人に何かを伝える、、、難しくもあり、やりがいもあり、楽しくもありますね。
日本を旅行した外国人が滞在中に撮影した写真を高速スライドショーにした映像がこちら。写真の中に、京都も含まれていますね。
日々私たちが生活している空間を外からの視線・視点で眺められた気がして、日本という存在を再発見したような、そんな気持ちになりました。

PC作業とコーヒー、この2つの組み合わせは素晴らしいと思って仕事しているシアンですが、寒い冬にはやっぱりコーヒーでも飲みながら作業したいですよね。
コーヒーといえばスターバックスやドトールが有名ですが、コンビニエンスストアで既に販売開始されているスターバックスの缶コーヒーについてです。
値段は170円と缶コーヒーにしてはかなり高いのですが、しっかりとロゴマークが入っています。
見ただけでスターバックスと分かります。このマークが入っているだけで高級感や美味しいそうなイメージが生まれて来ますね。やっぱりブランド効果なんでしょうね。。。販売エリアもどんどん拡大していて、1月13日から沖縄でも販売されているそうです。
その天下のスターバックス、最近烏丸四条エリアでも近い場所に新しいお店をどんどん作っていっています。歩いてそれぞれ10分以内の場所にスターバックスが3店舗ある所もあります。
中にはコーヒーショップの向かいに新店舗が出来た所もあり、苦笑いしてしました。
まさに怒濤の勢いでしょうか。
コンセプト込みの『乾電池のありかた』を考えると、間違いなく「eneloop」が最強だと感じるわけですが、デザインだけを考えると「アスクルの乾電池」がマゼンタのど真ん中。このデザインの美しさには、目がハートマークになってしまうのであります。ハイ。
手がけているのはスウェーデンの【SDL(Stockholm Design Lab)】というデザイン会社。北欧恐るべしなのです。
日本のグラフィックデザインの重鎮、福田繁雄さんが他界されました。76歳でした。
福田繁雄さんといえばトリックアートの巨匠として有名ですが、グラフィックデザイナー協会会長とか、グラフィックデザインそのものを世に広げる活動を広く行っていた方。彼の活動のおかげで、私たちもデザインのお仕事をすることができているだろうなと思うと・・・
ちなみに昔懐かしい「クイズ面白ゼミナール」の「?」型トロフィーも福田さんの作品とのこと。グラフィックにとどまらず作品を生み出されていることもすごいことです。
アルファブロガーとは多くの人に読まれ影響力のあるブログを書いている人のことを指すのですが、そんなアルファブロガーを紹介するのがこの「アルファブロガー・アワード」
2004年から始まっているのですが、その年1番のアルファブロガーを選ぶのではなく、毎年ごとにアルファブロガーを追加していくためのものです。
日本では1000万以上の人がブログを開設しており、初めてブログを始める人、また面白いブログを探しているけれど、どこで探せば良いのか分からない人、そんな人に参考になるブログをアルファブロガー・アワードを通じて見つけて欲しいというのが主旨のようです。
今回はブロガーではなく記事にスポットを当てる「ブログ記事大賞」となるようです。結果発表は2月11日、楽しみです!
スマートフォンが各社から発表されて今の話題になってきています。そのスマートフォンに搭載されるOSの一つが「Windows Mobile」です。
Windows Mobileとは何かというと、「携帯端末向けに最適化されたOSとアプリケーションのパッケージ」の事で、前回の記事でも取り上げましたが、セキュリティやアプリケーションの開発において古い機種よりも優位であるという特徴があります。自由にアプリケーションをインストールして、自分好みの端末にカスタマイズしていける点が特徴です。
現在、日本では注目されてはおりますがスマートフォンの市場はまだまだ小さく、業界で占める割合としては少ないものです。しかし、世界規模で考えるとスマートフォンの市場は急成長をしています。
iPhoneが火付け役となって、各もぞくぞくとスマートフォンの機種を導入してますよね。
ただ、スマートフォンはキャリアメールが使えません。(使える機種もありますが・・・)
新しくメールアドレスを取得する必要性が出て来ます。携帯電話においてメール機能は優先度の高い機能だと思います。ですので、手を出しにくい人が多いんだと思います。ここさえクリアすればコンシューマーには爆発的に売れると思うんですけどね。。
ちなみに僕はドコモユーザーです。ドコモからもHT-01Aという携帯電話が出ていますが、キャリアメールに対応しておりません。調べてみると今後対応する動きがあるとの情報もありました。少し待ってみようと思います。
大分空港に到着し荷物を待っていると、巨大回転寿司が出現するらしい・・・
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これはいたずらでもTV番組のネタでもなく、れっきとした大分県の「おおいた海鮮PR事業」なんです。
大分空港到着時の手荷物受け取りベルトコンベアを回転寿司のベルトコンベアと見立て、手荷物の先頭に模型の寿司を置き、到着旅客に「海鮮王国おおいた」をPRするとともに、九州・大分旅行の始発場所で「楽しさ」を演出し、親しみのある「おおいた・大分空港」を提供するコンセプトだそうです!!
少なくとも僕はこれを見たら、すっごい楽しい気分になります!!・・・語弊あると思いますが、マジメにくだらない事するの大好きです!!
この週末に行われた京都女子駅伝(全国都道府県対抗女子駅伝)にて、京都チームがみごと5連覇を達成しました!すごい!
私はテレビで観戦をしていたのですが、第8区の中学生「久間萌」選手の素晴らしい走りに感動。解説の金メダリスト高橋尚子さんをして「大物ですね」と言わしめるあたり、ほんととんでもない才能なんだろうなぁと・・・
ちなみに今大会のポスターは弊社藤本のデザインが採用されました-☆ こちらも誇らしいことです!

普段、Wordpressを使ってブログを作っていますが、
その中で、世界的に有名なWordpressの開発者が同い年だと知りました。
20歳の時にWordpressを作ったらしいです。ショックです。
専門学校時代にも高校生の時にNTTドコモにiアプリを売って稼いでいたという子もいましたが、やっぱりコンピュータの世界には年齢が関係のない世界なんですかね。

毎日のように日本や世界の経済状況の悪化がニュースで流されていますが、、、
日本でも都市部と地方との格差が激しく、地方が疲弊していると聞きます。そんな状況を傍観することなどできず、有名どころでは東国原知事のPR活動により宮崎県は観光に訪れる人が増え地域活性に繋がっている地域もあります。
個人的には同じ関西と言うこともあり、大阪の橋下府知事にはがんばってほしいとの思いもあります。
熊本県は芸能人のスザンヌさんを宣伝部長に任命して、熊本県の魅力を発信するホームページ「熊本県宣伝部長スザンヌ&蒲島知事のダイスキ!くまもと」を9日に公開しました。6月末までの期間限定だそうです農林水産物や観光をPRしたり、企業立地やふるさと納税を呼びかける動画を掲載したりするようです。また、名産品が抽選で当たるプレゼント企画に応募することもサイト上でできるそうです。
どのうような状況でもアイデアや様々な手法で活路を見出していきたいものです。
年明け早々「これ!なかなかいいんじゃないの!?」と感じた「エキサイト翻訳ブログパーツ」をご紹介します。
↓ こちら ↓
本格的に海外にむけてのサイトを作るならば、SEOの観点からもターゲットとなる国や言語へのチューニングは絶対に必要となりますし、翻訳に若干時間がかかるのが気になりますが、とりあえずの付加サービスと考えるならば、非常にお手軽で便利な機能だと思います(^^)
追伸:しかしカルテットを翻訳してみると、フレームの関係かレイアウト崩れが起きてしまってますね。少々残念。。。
今週は長いなーと辟易しているイエローです(笑)なので軽い記事を、、、
去年マゼンタとも話していたんですが、ネットでも若干話題となっていたのが「美女暦」
毎日1枚の美女が紹介されていくってサイト。それだけって気がするんですが、、、まあ最近手法としてよく見かけるミスキャンパスが使われてたり、、、
運営元はオンラインカルチャーメディアの運営・ファッションコマースサイトの運営を事業内容にしている「ARICA」という会社です。
「美女暦」のサイトから服の販売に繋げる目的であるみたいですが、それよりもサイトの話題性からブログパーツなどによるBUZZを狙っているような気がします。BUZZも色んな仕掛けを考えてられますね!
年末から海外に行っておりました。
その中で、衝撃を受けたものが壁にかかれたグラフィティアートです。治安の悪い町では壁という壁全てに描かれている所もありました。
グラフィティアートというのは無許可で壁などに文字や絵を書き込む行為の事で日本では犯罪行為とされています。
しかし、僕が海外で見た天使を描いたグラフィティアートは精細でいて素晴らしく鮮やかなものでした。見た時にミケランジェロやラファエロの絵のような迫力を感じました。単なる落書きではなく、芸術であると感じたのです。
日本に帰ってからグラフィティアートについて調べてみました。すると、グラフィティアートは基本的にただの犯罪ですが、中にはわざわざ気に入ったものを高額で購入する人もいるという話もありました。
「有名なグラフィティ・アーティストに落書きされたことにより店の値段が2倍になった」という記事もありました。
上の動画はニューヨークやコペンハーゲンなどを舞台にグラフィティライターたちの活動を追ったドキュメンタリー映画『インサイド/アウトサイド』の予告編です。こちらも話題を呼んでいるようです。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。イエローです。
2009年1回目の記事はWebとは全く関係ないのですが、、、
森永製菓が1月13日より期間限定で「逆チョコ」なるものを発売するようです。種類は、「逆ダース」・「逆カレ・ド・ショコラ」・「逆小枝」(中身は通常の商品と同じ・・・)。
バレンタインが女性から男性に贈る日だとすると、逆に男性から女性に贈ってもいいんじゃない!?ってことで企画されたようです。販促企画って色々趣向が凝らされてますね。こんな、ちょっと微笑んでしまうような企画は個人的には大好きです。
果たして、逆チョコって定着するんでしょうか。。。そもそも、海外では女性から男性へっていう事でもないらしいし(恋人へ贈る)、日本だけですがホワイトデーもあるし。
ちなみに、日本のバレンタイデーにチョコレートを最初に発売したのは神戸のモロゾフだそうです。
児童図書館なんかに設置してあったら夢があっていいなぁと感じた読書好きのマゼンタ。「本に囲まれて読書ができる」雰囲気もいいし「本棚の向こうにワープできる」っていう感覚もいい!
ちなみにこの作品は「Adachi Sakura」さんという日本人によるデザインの様子。素敵ですね-☆
Sakura Adachi:http://www.sakurah.net/collections/cave2.htm
Cave bookcase by Sakura Adachi:Kontrast blog

あけましておめでとうございます!新しい年を迎え、2009年度はWEB業界において一体どんな年になるのか楽しみですね。
「自分が好きなサイト」というのは皆さんそれぞれあると思います。僕が一番好きなサイトは写真にインパクトがあるサイトです。
写真が撮るのが好きっていうのが理由なんですけどね。。無駄撃ちだらけでホントに勉強しないといけませんが(笑)
「GiftShop COCORO」のWEBサイトは綺麗な写真が前面に出て来ます。あるビールのサイトに似てる気もしますが。。。
新年一発目からこんな感じで普通にサイトの紹介ですが、本年度はサイトのデザインだけでなくてもっと色々な事を書いていこうと思っておりますので、今年も皆さま宜しくお願いいたします。
あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
年明け早々に八坂神社にておみくじをひいてみると、なんと『第1番大吉』。とても気持ちよく新たな年を始めることができました。
暗い話題が多いこのご時世ですが、そんな時にこそチャンスがあるはず。今年もあくなきチャレンジを続けていきます!