見てみると1位の嵐でも62万枚弱のセールス。
たしか、マゼンタ世代がカラオケの定番としている「TUNAMI」や「桜坂」なんかは余裕でダブルミリオンを突破していた記憶があるので、この数字の少なさに少々驚きました。
「CDが売れなくなった」と巷で聞くことはありましたが、こうして数字で眺めてみると本当にCDが売れなくなってしまってるんですね。
もちろんその裏には「デジタル化」や「ダウンロード」という言葉が潜んでいるわけで、昨日のニュースでもゲーム機の「マジコン」問題を特集していたりと、コンテンツを発信する側にとっては苦しい時代になっていると感じます。
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印刷通販のプリントプリウス
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