どうも!土山のシアンです。
今日は会社の写真撮影の補助兼、モデルをさせて頂きましたのでその紹介です。
撮影の現場の撮影も兼ねて今日は自分の一眼レフを持参して行きました。最初は女性のモデルの方一人での撮影でして、その後僕がモデルとして入り、最後に商品の撮影でした。
撮影前の準備の段階ですが、カメラマンの方は始めルクスを測る機械で照明機材の調整をされていました。大きな傘をつけたり、板のようなもので反射させたり、多種多様でした。左はストロボ・ジェネレータです。これは色々なタイプがあるそうですが、今回のはヘッドがないと発光しないタイプのセパレートストロボだと思います。
ヘッドというのは発光部の事で、左はその1です。大きなフードを被せてました。
左はその2です。下からも光を反射させています。
PC上で確認をして、ディレクターの方の納得するまで撮り直しです。
女性の方の撮影の後は、僕もモデルをさせて頂いたのですが、正直メッチャ緊張しました。「会話して」とか「笑顔で」とかリクエストが来るのですが、中々作れるものではありません・・・。現実ではこの距離では喋らんて!と思いながら何とか終わったのですが、その後写真を確認させて頂いたら全く違和感なく自然に写っていました。構図と現実との差異にも驚かされました。
今日は雑誌などのプロのモデルの方が本当に凄いと思った一日でした。拘束される時間の長さもそうですが、その長い時間の中で、いつでも要求に答える事が出来る事が凄いと思います。
普段ならプリクラとか変顔でもキメ顔でも何でも出来るんですがねー・・・これは経験なんでしょうか。









いったい何に使うのか、、、???
しおりですか、、、?
よく見ると袋!!
企業的にメモリーとか入れますか、、、?
それとも大切な思い出をいれますか、、、?

総合カタログ制作
印刷通販のプリントプリウス
印刷通販のプリントプリウス